母になるナウ先輩の最低な母親役は誰って思っちゃいました?

伊藤ゆみ(ICONIQアイコニックを改名)さんという方です。

なう先輩の母親役にしては若すぎて演技も下手なのでは?って心配しちゃいました。

今回は母になるナウ先輩の最低な母親役の伊藤ゆみICONIQについてお届けします。

 

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母になるナウ先輩の最低な母親役は誰?伊藤ゆみICONIQとは

 

ICONIQこと改名、伊藤ゆみが「母になる」5話に現れる!

ドラマ「母になる」も中盤戦になり、ストーリー展開が面白くなってきましたね。

ただ、視聴率は10%切ってしまい、いまひとつ伸び悩みどころですが、今後の展開で10%台に持ち越したいところですね。

さて、そんなドラマの中盤戦はちょっと面白い展開、人物が現れました。

 

前半のあらすじをおさらいしておきましょう

1話からいきなり、誘拐された息子が9年後に施設に預けられたのを知り、これから空白の時間を埋めて行くというのがドラマのストーリーの設定です。

産みの親の葛藤、育ての親葛藤、仕事と子育ての間に悩む母親の葛藤を描いています。

育ての親と産みの親との間で葛藤しているのも、13歳の微妙に成長したお年頃の息子の広君(道枝駿佑)も葛藤して、再び施設に戻ることに。

しかし、施設の先輩なうい先輩が産み親の大切さを知らせるために、自分の母親に会いにいくのですが、かなり酷い母親でした。

男性遍歴が派手で、せっかく持って行った花束やケーキを無残にも放り出される始末。

しかし、こんな母親でも「産んでくれたのはたった一人」広を諭し、広は再び実の父と母の元に帰ることに。

しかし、育ての親の門倉麻子(小池栄子)が柏崎オートに雇われるというところで、柏崎オートの事務員は、麻子が「人殺し」の前科があると告げにくる。

さて、後半の展開はいかに?

この時に登場したナウ先輩の最低は母親を演じたのが

伊藤ゆみ(ICONIQ)さん!

 

微妙のお歳頃の男子君の白熱する演技に涙

複雑な家庭環境を持つ背景のお歳頃の微妙な心境を広君、先輩のなう君(望月 歩)が涙な演技を見せてくれてます。

特に、醜い産みの母に対しても「それでも産んでくれた一人の母」と涙する姿は涙せずにはいられません。

そんな、なう先輩を見る広君の微妙な表情も可愛さ満載です。この二人の将来が楽しみですね。

 

 

伊藤ゆみICONIQの演技は下手?

ICONIQ改名の伊藤ゆみがダメ母に

さて、そんななう先輩の産みの親としてICONIQ改名の伊藤ゆみが現れます。

なう先輩のお母さんも綺麗!と思ったらが。。

そりゃ元ICONIQ、及びGACTの元彼女と知って、納得!

母親役にしては結構若すぎな感じで演技が心配でしたが、

ダメ母親ぶりの演技もなかなかのものでした!

どうしようもなかった、そんな感じのいら立ちと葛藤をうまく表現されてました!

今後も気になる今後の展開に現れそうな予感ですね。

 

ちょっとエリカ様に似てる!

 

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今回はエリカ様らしさも披露

5話で面白かったのは、ヘアメイクアーチストのママ友の練習台になっているエリカ様。

やっぱり一つや二つはやらかしてくれると期待していたら、やらかしてくれました。

メイクの練習台にヘビメタのメイクをしているではありませんか!コウ君がファンのツーオクというバンドのメイク練習台。

なんとなく「ヘルタースケルター」を彷彿させてくれました。

いつの日かナウ先輩の最低な母親とエリカ様がママ友になってくれてらいいですね!

 

 

 

まとめ

今回は『母になるナウ先輩の最低な母親役は誰?伊藤ゆみICONIQの演技は下手?』についてお届けしました。

まとめます。

 

■母になるナウ先輩の最低な母親役は誰?伊藤ゆみICONIQとは
⇒GACTの元彼女

■伊藤ゆみICONIQの演技は下手?
⇒母親役にしては少し若すぎないか心配でしたが、迫真の演技でした!

 

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ドラマもいよいよ中盤戦、後半へと移り、今後の展開が気になりますね。

なぜ、育ての母門倉麻子が殺人を犯してしまったのか?施設の指導員はどういう過去を持つのか?

なう先輩とダメ母親の今後の関係は修復できるのか?キャリアママ友の親子関係はどうなるのか?気になる事が盛りたくさんの「母になる」。

色んな立場の母親が納得、納得行かない事は人それぞれですが、親も子も様々な葛藤を通じて成長していくとい点では、誰もが納得行く事でしょう。

 

 

 

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