セシルのもくろみが始まりました!

ドラマの内容もかなり面白そうなのですが、真木よう子さんの激やせぶりが気になります。

激やせの理由は宮地奈央の役作りなのでしょうか?

今回はセシルのもくろみの真木よう子さんの激やせぶりについて画像も踏まえお届けします。

 

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セシルのもくろみの真木よう子の激やせ画像

 

この「セシルのもくろみ」のポスターのセンターが真木よう子さんです。

他の女優と比べると、かなり壊れ気味のポーズです。

このポーズも気になるのですが、かなり痩せているように感じます。

 

さらにこちらのアップの画像では激やせぶりが伺えます。

 

 

 

さらにさらにこの写真、真木よう子さんの顔が小さく見えます。。

 

 

 

真木よう子さんと言えば、以前は上の画像の如く、謎めいた美人ってイメージでした。

 

しかし、今回の「セシルのもくろみ」での真木よう子さんはなんだかイメージ違います。。

 

 

この動画の必死感も謎です。。

でも、これだけ見て下さいと言われたら、見るしかないですよね!

 

という訳で「セシルのもくろみ」見てみました!

なかなか面白いです。

 

「セシルのもくろみ」を見逃した。。という場合も大丈夫です!

関連記事:セシルのもくろみ☆フジテレビ番組の見逃し配信動画を無料で見る方法!

こちらを参考にしてください。

 

 

 

「セシルのもくろみ」とは!

2017年の7月の木曜22:00枠で『人は見た目が100%』で後枠です。

『人は見た目が100%』を見いてた方は、女子力アップしたい!幸せになりたい!っていう視聴者が多かったのではないでしょうか?

今回のドラマは、『人は見た目が100%』を見ていた人たちはそのまま見た方がいいですよ。

今回の話は、平凡だった専業主婦が女性雑誌の編集デスクにスカウトされ、読者モデルとして成長していくという筋書きです。

原作は『悲しみよこんにちは』のフランスワーズサガンがモデル

タイトルのセシルとはフランスの小説家のフランソワーズサガンの『悲しみよこんにちは』の主人公セシルからとったもの。

改めて、『悲しみよこんにちは』を読んで見たくなりますよね。

 

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さらに恋愛小説作家唯川恵さんが脚色

アラフォー、アラフィフ対象の女性雑誌『STORY』で掲載されていた小説で題名もそのままとっております。

唯川氏が、サガンの『悲しみよ こんにちは』を読んで現代の日本風に脚色をしたと思われますね。

 

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読者モデルがモチーフ

今回のドラマでは、平凡な主婦がおしゃれなファッション雑誌の凄腕デスクに見込まれて、読者モデルへと道へ進んでく過程の話。

平凡な専業主婦から、読者モデルへの道へと歩む過程において、様々な立場、経験値を持つ人との出会い、切磋琢磨する過程において、本来のあるべき自分の姿を再度見つめ直し、様々な立場の女性を理解していくという話です。

 

 

セシルのもくろみの真木よう子の激やせ理由は宮地奈央の役作り?

主人公の平凡な主婦、宮地奈央を真木ようこさんが演じてます。

今回の真木ようこさんはなんだか激やせで雰囲気も違うので少し驚きですが、このドラマの宮地奈央の役づくりのために、かなり頑張っているように感じます。

宮地奈央は平凡な主婦から読者モデルへ内面も外見も変身を遂げていくというキャラです。

なので、この役柄を演じるのに、ダイエットされたものと思われます。

女優としての役作りに取り組む姿勢は素晴らしいです!でも、あまり無理はしないでほしいですね。

 

その他キャストも豪華!

子供を諦めた編集デスクの黒澤洵子を板谷由夏さん、ライバル雑誌のモデルを務める浜口由華子を吉瀬美智子さん。

ライターの沖田江里を伊藤歩むさん、辛口元モデルコメンテーター安井舞子を長谷川京子さんが演じてます。

いやあ、美の競演が楽しみですね。

 

 

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まとめ

今回は、セシルのもくろみの真木よう子の激やせぶりについてお届けしました。

 

まとまます。

■セシルのもくろみの真木よう子の激やせ画像
⇒イメージが違う。

■「セシルのもくろみ」とは!
⇒読者モデルがモチーフ

■セシルのもくろみの真木よう子の激やせ理由は宮地奈央の役作り?
⇒役作りと思われます。

 

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