新潟2017年の花火大会と言えば片貝まつり!

日程はいつなのか?穴場スポットはどこなのか?

花火をスムーズに楽しむためにいろいろ気になりますよね!

今回は新潟の片貝まつり花火大会についてお届けします!

 

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新潟2017花火大会☆片貝まつり日程はいつ?

年に1度の花火大会!新潟には花火大会が全111箇所あります。有名なのは長岡花火大会ですが、長岡以外の有名な場所も気になりましたので調べてみました。

片貝まつり花火は、毎年多くの人たちが訪れます。

2017年日程は

毎年9月9日~10日の2日間で開催されます。

平日も祝日でも関係ありません。2016年は水曜、木曜日に当たりました。

2017年は土曜、日曜日になりますので、大変な混雑も予想されますね。
花火の打ち上げは19:30~22:20です。

楽しみは夜だけではないんです!昼間でも『筒引き』『玉送り』など花火に関係するイベントがありますので皆さん楽しめるのではないかと思います。

2日目は13:00~14:00過ぎで昼の花火が楽しめるようですよ!

なんといってもメインは2日間で打ち上げられる15,000発の花火です!片貝まつり花火大会では大きな4尺玉の花火が打ち上がりますのでお楽しみくださいね。

 

 

片貝まつり花火大会の穴場スポットはどこ?

花火大会では、場所取りなんかも重要ですよね。シートを大きく敷いて楽しそうにしているご家族やお友達などとても羨ましいです。

しかし場所を取るまでには大変な苦労があったに違いありません。何時間前から準備をしていたことでしょう。花火をじっくり堪能したい方は有料席もありますので利用すると良いでしょう。

有料席は桟敷席と呼ばれるところがあり、1枡3万円で販売されるようです。店員は8名まで大丈夫だそうですので広い空間で、ゆとりを持ちながら観ることができますね。

席が取れなかった方は穴場スポットから花火をご覧になりましょう!

片貝小学校

打ち上げ会場に近く、アナウンスも聞こえるようです。
木で隠れてしまうこともあるのですが、お薦めスポットとして紹介されています。

 

 

 

 

片貝バイパス

交通規制で片側車線は駐車スペースとなるため車の中からの観賞が可能です。
好きな人と一緒に花火を観れるなんてロマンチックですね。

 

 

片貝スポーツセンター

花火大会では無料駐車場ということで、50台の駐車スペースがあります。
やはり当日は取り合いになりそうですね。

 

 

大きなイベントですものね。

1つでも穴場スポットを知っておくと良いですよね!

 

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まとめ

今回は『新潟2017花火大会☆片貝まつりの日程はいつ?穴場スポットはどこ?』についてお届けしました。

まとめます。

■新潟2017花火大会☆片貝まつり日程はいつ?
⇒9月9日~10日の2日間(毎年同じ)

『片貝まつり花火大会』

 

■片貝まつり花火大会の穴場スポットはどこ?
⇒片貝小学校、片貝工場、片貝バイパス、片貝スポーツセンター

 

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新潟の有名な花火大会は、長岡を含めて111箇所もあります。花火大会は夏だけの物と思っていましたが、新潟では春から花火大会が行われています。

メインの花火も楽しみですが、花火を鑑賞しながらの食事も格別に美味しいです!

2017年は土日に開催されますので大変な混雑になりそうです。

羽織りものなどは1枚用意しておくと肌寒くなったときに活躍します。今回の記事を参考に穴場スポットなども利用して楽しい1日をお過ごしくださいね。

 

 

 

 

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