東出昌大さんのあなそれの演技が下手すぎるのはわざと?って思っちゃいます。

 

でもその棒読みが不気味で怖い!これはあえて棒読みしているのでしょうか?

 

棒読みが演技なのでしょうか?つまり棒読みが上手いという事なのか。

 

今回は東出昌大さんのあなそれでの演技についてお届けします。

 

 

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東出昌大のあなそれの演技が下手すぎるのはわざと?

ドラマ「あなたのことはそれほど」は反響が凄いです。第5話観ましたか?

 

東出さん演じる(夫)涼太役の演技が段々とエスカレートしてきました。

 

涼太が急変してしまったのは(妻)美都が不倫をしてしまったせいです。涼太は、優しいし料理もできる理想の夫です。

 

もし美都が家庭を大事にしていればこんなことにならなかったと思うのです。

 

第4話、結婚記念日・美都の誕生日に夫婦2人で食事に行くのですが、涼太に有島君との不倫のことを言われます。

 

美都はここで不倫がばれていたのかと気がつきます。もう手遅れですが・・・。

 

 

 

棒読みのセリフが不気味で怖い

ここで普通は怒る所ですが、涼太は笑顔です。美都の携帯を覗き見したことを白状します。

 

確かめなければ僕は傷付かない。遅く帰る日の前は機嫌が良いし、翌日は優しい。そしてみっちゃんはキレイ。

 

安心して、ボクはまだ大丈夫だ。キミが夜中に呼んだ名前の番号を登録した。どんな人間が出てくるんだろう。確かめることはできるけど、かけない。

 

知ったら、自分がどうなるかこわい。みっちゃん、ボクはこの先どうあろうと、今のキミがどうあろうと、ずっとキミを愛する。

 

大丈夫なんだ。ずっと変わらずキミを愛することができるよ。誓うよ。

 

 

これがボクのプレゼントです!

 

こんなプレゼントいらん。。

 

この台詞はゾクッとします。

 

 

笑顔で言われると気味が悪いといいますか、恐怖を感じます。

 

演技が凄いです。棒読みにするだけでこんなに怖い雰囲気になるなんて。笑顔の裏には嫉妬の気持ちも隠れています。

 

美都の前では笑顔でいるものの、観ていないときの表情は怖いの一言でしか言いようがありません。

 

東出さんは棒読みをわざとしているわけではありません。演技が上手ではないのかもという声もありますが、そんなことはありません。

 

この涼太のセリフの言い回しが、感情を押し殺した感満載で棒読みのような感じになっているのではないかと思います。

 

話し方を変えるだけで、役柄の印象も変わりますよね。

 

涼太という人はこういう人なのです。

 

 

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男性の怖いと思う行動とは!まさに涼太

ところで、男性の怖いと思う行動について調べてみました。

 

・表情が乏しい人

・いつも怒った口調の人

・目を見開いている人

・笑顔の中にも眼が笑っていない

・何を考えているのか分からない人

 

まさに涼太は該当しているものがありますよね。怒った口調はしないものの優しい感じで棒読み。

 

感情もわかりにくく、笑顔なのに眼が笑っていない・・・。怖い、怖い。

 

涼太と小田原の会話で

 

おてんとうさまは夜はみてないからな。おてんとうさまは怒ったらどうなるの?雷でも起こすんじゃない?

 

何か起きる予感ですね。涼太は有島夫婦の前に現れ反撃を始めました。観ているこちらもドキドキします。

 

ついに涼太が行動に出始めました。

 

一体どうなってしまうのでしょうか?

 

 

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まとめ

今回は『東出昌大のあなそれの演技が下手すぎるのはわざと?棒読みが不気味で怖い』についてお届けしました。

 

まとめます。

 

■東出昌大のあなそれの演技が下手すぎるのはわざと?

⇒棒読みが上手いとも言える。

 

■棒読みのセリフが不気味で怖い

⇒これからますます怖くなりそう。。

 

■男性の怖いと思う行動!まさに涼太

⇒反撃始めちゃってます。。

 

 

怒らず笑顔で接してくる涼太が怖い。棒読みの所がますます怖い。

 

東出さんイケメンなのに気味悪さを出すのが上手です!

 

美都や有島に反撃開始、一体どうなる!?

 

 

 

 

 

 

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